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友禅游媚の五十嵐未生様に書いて頂いた坂高エロスですぅ!高杉が猫化してます!!

にゃんこに輪っか


今日はいい天気

家主の銀時は屯所に遊びに行ってるし新八は神楽と定春を連れて出て行った

高杉と坂本の関係を知っているかは定かでないが、気を使ったのだろう

そもそも銀時と土方で慣れている新八だった

(ねむいー…)

まぁ、なんだかんだで万事屋の窓から外を眺めている猫が一匹

太陽の光を浴びていつもより耳がモコモコしてる気がする

あ、ちょうちょ

「にゃっ」

べすっ!…ちっ、逃がした

「さぁ、晋!どれがええ?」

不機嫌そうにぱったぱったと尻尾で床を叩く高杉に悶えながら坂本は声をかけた

「なんだ?コレ」

振り返ってみればテーブルの上に蛍光ピンクだとか黄色だとかの袋が並んでる

「プレゼントじゃ♪」

中身はわからないがちょっと興味を引かれて窓から離れた

しかし途端に耳から温度が奪われていくのがわかってまたくるりと窓のほうに向かう

「やっぱりいらねー」

「待つんじゃー!」

「ぎゃあ!」

と、尻尾を掴まれた

まじ痛い!死ねー!

目一杯睨んでも坂本は毛の逆立った尻尾を放さない

しかも笑顔のまま、だ

「ええから、選ぶろー」

「選ばなきゃダメか?」

会話が成立することに安心したのかようやく尻尾が解放された

ぽそぽそになったじゃねーか!

「晋が全部っちゅーなら全部でもええけどのー?」

ニタッと笑った坂本に悪寒がして仕方なく1番マシな薄いグリーンの袋を選ぶ

「中身なんじゃろなー」

「お前が入れたんじゃねーの?」

こっそり自分だけ袋の中身を覗いたのを不審に思って聞いてみると

「店のにーちゃんにばらばらに入れてもらったんじゃ〜…お、なかなかええもん引いたの、晋♪」

いつもより3割増ぐらいでご機嫌な様子の坂本に首を傾げた

結局なんなんだ?

「ん、んっ、にゃ…っ!」

尻尾の付け根辺りを撫でながら尻をむにむにと揉む

丸すぎず、柔らか過ぎないこの感触がたまらない

行き場を失った尻尾の先が頼りなく揺れていた

膝の上に乗せた高杉の身体は軽くて、でも3食(土方に)食べさせてもらってるみたいだから大丈夫だろう

尻の間の、女性の胸だと谷間に当たる部分に指を突っ込もうとすると目の前にある黒い耳がぴくっと動いた

ついでに布越しでもわかったことがひとつ

「晋、下着はいちょらんのか?」

「‥‥‥尻尾が邪魔」

結構真剣に困っているのだが、しかし、なんというか坂本にとってみれば『いつでも来い』としか

がふっ

「いぎゃっ!?」

「もふ」

右耳の鈍い痛みにびっくりして視線だけずらすと右耳に坂本が食いついてる

「‥‥‥な、に‥‥」

「ひふふへはふはへふごっ!」

もほもほと食いついたまましゃべっている顔面にとりあえず猫パンチを喰らわすとかぽっとか変な音がして坂本の口が離れた

「にゃー…べとべと‥‥」

「‥‥‥‥‥‥‥‥」

無意識に漏れる声がにゃーだとかうぎゃあーだとかになってるのがかわいくて堪らないのだけど

「しんー」

「にゃ、ぁ?」

言うと抑えようとするから秘密

しっとりした耳を触って軽く落胆(というよりげんなり)する高杉の腰に腕を回した

ふよふよ逃げる尻尾をわざと掠めながら着物の中に手を入れる

「ぁ、あっ」

地肌に温かい坂本の手が触ったことでこれから起こることを改めて確認したらしく、

何度もしてきたことなのに初々しい反応をよこすのがまたかわいくて困った

「…それしかねーのかよ、阿呆」

への字にして文句をたれるその口も

「んぐ、」

かわいくて、思わず塞いだ

「んんー…んっ、は」

腕は突っ張って身体を離そうとするのに、本能なのか一生懸命舌の動きに返事をくれるのが愛しくてしょうがない

「しん、こっち向き」

「にゃ?」

くりんと顔だけ振り返ってから、同じ方向を向いて座っていた身体をのそのそと方向転換させた

無防備にひろげられた両脚に目を奪われつつ先ほどの袋に入っていた物を取り付ける

「?‥‥にゃ!」

パチン、という音がしたと同時に拘束されたような感覚に襲われた

「なに‥‥?」

「自分で見てみ?」

はい、と言いながら着物の裾をまくられて、視線を落とすせば当然何も身につけていない下半身

「な…んだこれ」

尻尾からの刺激で少し勃ちあがり始めていたそれの根元に輪っかが付いている

「兄ちゃんのお勧めらしいぜよ」

「‥‥は!?これ…あ。」

ここまで言われてやっとさっきの袋の中身がこれだったことに気付いた

「大人の玩具屋じゃよ」

満面の笑みで返答されても…

昨日の夜電話で今日来るのが遅くなるって言ってたのはまさかこんなものを買いに行くためだったのだろうか

「こんなもん使ってどうしようってんだよ…」

なんかもう怒る気にもなれなくてがっくりと肩を落とす

こういうのは満足いってないカップルが使うもんじゃ…まず男女で使うんじゃねーの…?

「どう使うかって?こうじゃよ」

「いや別に使用方法聞いてるわけじゃ…あっ、…っ!」

相変わらず的外れな坂本に冷静な突っ込みを入れようと口を開いたのにいきなり震えだしたそれによって遮られた

「使い捨てなんじゃがな」

「ふ、ぁ、んっ…な、に…!?」

「箱買いしてきたからいつでも使えるぜよ」

「あ…っ、…んっ、ぅ」

にたっと、いつもの笑顔を見せる坂本を睨もうにも力が入らない

決して強くないその振動に声を抑えるのに必死だった

「ぁ、と…とれ、っ!…ぁ!」

耳をぴくぴくさせながら尻尾で坂本の脚を叩く姿を見て悶える坂本の息子さんはそりゃあもう…というわけで

「移動しようかの」

いつもより余裕ない笑顔を見せて高杉の身体を横抱きにした

脚で襖を開けて身体を滑り込ませると銀時の布団の他にもうひと組敷かれている

高杉用にと敷かれたそれにゆっくりとその身を下ろした

身体が布団に触れただけでぴくっと高杉は身を震わせる

強くないのに無視できない刺激に布団の上で四肢を丸めてどうにかやり過ごそうとする姿にやっぱり悶えながらその上に覆いかぶさった

「ひぁ…!ちょ、やぁ!」

力の入っていない膝を片方だけ持ち上げてM字開脚させると言葉だけの抵抗が返ってくる

本心からの言葉かも分からないそれとは裏腹に銀の輪が光る自身はさっきよりも上を向いていた

「しん、えろいのー」

「だれが…っぁ!」

つん、と軽く後孔をつつけば身を跳ねさせて、腕が坂本の服を力なく掴む

それに気をよくした坂本はその手を自分の手とつないで、開いた方の手でそのまま指を突っ込もうと力を入れる

「ぃ、ひぁ!ぃ、ってぇ!」

「す、すまん!
やっぱ駄目じゃよなー…」

やはり何の滑りも借りない後孔は侵入を許さず、男らしい悲鳴も飛び出した

「ったりめーだろーが、阿呆…」

「じゃあこっちが先かの」

「…?」

(つーかローションねーのかよ)

などと致す事前提の文句を高杉が漏らしているだなんて(喜ばしい)ことを知らない坂本はおもむろに高杉の自身を握る

「ひゃあ!?ぅ、んんっ…!」

銀の輪をわざと巻き込むように上下させると直接的な刺激にやっと先端から先走りが漏れ始めた

「んっ、ふぁっ、ぁ、ひぁっ」

ぐちぐちと音を立てながら規則正しい速さで扱きあげるとあっという間に坂本の手はてろてろと卑猥な輝きに包まれる

「こんなもんかのー」

「あ‥‥っ」

満足したように自身から手を放してしまった坂本に高杉はじれったそうに身を捩った

くに、っと先程よりやわらかい感触になった後孔を不思議に思いながらも手についた先走りを塗りこめていく

「ん、ひゃ、あっ」

入りそうで入らないうにうにとした指の動きにいつのまにか腰が痙攣したようにひくついていた

「もうええかの?」

それに気付いた坂本がわざとらしく聞いてくる

「‥‥‥‥ぃ」

「ほ?聞こえんのー…
やめたほうがええんかのー?」

やってる最中の坂本ほど厄介なものはないと思う

自分の両脚の間から見えるしまりのない顔に、無性にイラっときてしまった

「いいから突っ込めボケ!」

「!」

気付けば半ば吐き捨てるようにそう言っていて、坂本が驚いてる以上に言った本人が驚いていた

「い、や、今のは…」

ずぶっ

「いぎゃ!」

なかったことにしてもらおうと口を開いたのと同時ぐらいに下半身鈍い痛みが走る

「大胆なおねだりじゃな」

「にゃ、あぁっ!」

ぐいっと指の根元まで入れられて下腹部の違和感が大きくなって押し寄せた

「お、ちゃんと自分でキレイにしといたんじゃな?」

「‥‥‥‥っ!」

なんで洗浄したことがわかったのか、良く分からないが

事前に腸内の洗浄をしておいたということはこうなる事を期待していた、と解釈したらしい

ぐりぐり奥を撫で回し(?)ながら嬉しそうに笑う坂本が憎い…けど可愛いかもしれない、なんて不覚にも思ってしまった

でも

(…今それを言うか!)

というツッコミは必要だと思う

「晋はまっことかわええの〜」

「んぁ、あ、ひ、ぁ」

へらへらと笑いながら引き抜かれていく指が内壁を引っかく感覚がたまらない

「たつま、っあ!」

すっかり下を向いていた耳をぱたぱたさせてつないだ手に力を入れるとまた奥まで突っ込まれた

「ひ、ぃぁ、ぁっ、」

「にゃーって、鳴いてみぃ?」

「ひ、やぁ、あぁぁぁっ、ぅ」

小刻みに奥の抜き差しをしながらそんな要求をされたって、無理に決まってるのに

「言わんと次行けんぜよ」

「ぅあ、ん、あっ!」

ずるりと抜き去られた指に忘れかけていた根元のリングを弾かれてまた先走りが浮き上がる

つけられたときはゆるかった輪っかもだんだんきつくなってきた

これは、もしかしたら厄介かも

「ひ、ぃ、に、ぁ…にゃあ…っ」

でも、坂本なら自分の気持ちを汲んでくれるはずだという気持ちを込めて従った

「よくできました」

にこって笑った坂本に、なぜか涙がこぼれた

やばい

この男のことを好きすぎるかもしれない自分が、

相当、やばいかもしれない

なんて、じんわりとした気持ちを一気にふっとばす刺激が高杉を襲った

「いぎゃあっ!…ぁ?」

後孔に指ではない何かを突っ込まれている

性感帯2ヶ所を同時に攻められるような強さの刺激に目を見開いた

「お、入るもんじゃな」

「な、に‥‥?」

起き上がろうにも腰が砕けて力が入らない

「自分じゃわからんか?」

「ふぁ?、ァっ」

そろりとなでられたのは、尻尾

さっきまで自分の下敷きなっていたのだが、そんなこと忘れていた

「これをこうするじゃろ?」

「ひゃあ!」

ぐい、と尻尾を引っ張られるとむず痒いような刺激が後孔を襲う

まさか…

「尻尾って案外硬いんじゃな」

ぐいっと、また深く刺されたのはやっぱり自分の尻尾だった

「なっ!ぃ、あぁぁぁぁっ!」

信じられない行動に抵抗しようと声を上げるがそれを遮る質量がぐじゅ、という音と共に押し入ってきた

「ぁ、あ、はぁ、あ…っく」

指しか入っていなかったすき間に標準よりも太い坂本の肉棒がねじ込まれて後孔がギチギチと悲鳴をあげる

「晋…っ、息、吐きぃ…っく」

いつの間にか真正面(真上)に来ていた坂本の顔も辛そうに歪んでいる

つながれっぱなしの右手は力が入りすぎて坂本の指まで白くなっていた

「ィタ、ぁあ、たつま、っ!」

「はぁっ、背中掴んどき…っ」

言われたままつないでいた手を放して背中に回す

開いた坂本の両手が高杉の尻の下にまわってぐいっと持ち上げた

「あァァァっ!ひゃ、ぁ!」

角度が変わった事で奥に侵入しやすくなって坂本の腰がどんどん進んでくる

逆立った毛が絡まるのか尻尾まで一緒に入り込んできて、中はいっぱいいっぱいだし尻尾は圧迫されるし辛くて仕方なかった

「いっ、あぁっ!抜いて、ぇ!」

「…っ、晋、痛いぜよ、」

抗議の意味を含めて背中に爪を立てる

それを受けてか、自身を根元まで入れきると今度は尻尾だけを引っ張って抜き始めた

「ひゃ、あぁっ!ぃや、あっ」

その動きがゆっくり過ぎてそこからも快感を拾い始める

毛の流れに沿ってするする抜けた尻尾は随分奥まで入っていたらしく、広範囲にわたってテカテカになっていた

「はっ、ふ、ぁ…ん」

「べとべとになっちょる…」

その尻尾を眺めてそれに口付けを落とす坂本に本気で焦る

それについているどろどろってもしかしてお前自分のじゃね?とか思いながら

「ば、かやろ…っ」

「すまん」

やけに素直に謝った坂本を不審に思って逸らしていた視線を合わせようとした

「たつ…みゃっ!?」

「壊したら、すまん」

え、そっち?

ツッコミを入れる暇もなく身体を持ち上げられて気付けば坂本の膝の上

「ぁあっ!にゃ、ぉく…っ!」

根元まで入っていたと思ったのに足りないとでも言いたげなほどにぐずぐずと串刺しになっていく

痛い、よりも苦しい

「ぁ、はっ、はぁっ、ぅぅ…」

一生懸命息を整えていると、汗で張り付いた髪の毛を梳かれて首に口付けを落とされた

「好きじゃ、晋助」

「っ、!たつ、ま…っん」

そのまま額、左眼の包帯、頬、と順番に移動してやっと唇にたどり着く

「ん、んっ、…ふっん、く」

自分とは対象的に、汗で膨張した坂本の髪の毛を掻き抱いて口付けに応えた

下半身は痙攣してるし呼吸も奪われて本格的に苦しさに襲われるが放したくないと思う自分がいる

「んぅ、っあ、あっああぁっ!」

坂本の舌が下唇に移動して塞がれていた口が解放されると、同時に突き上げが始まった

人間からする擬音ではないぐじゅぐじゅという粘着質な音が耳をも犯す

「あ、ああぁっ、た、つ、まぁ!あぁっ!んっ、う、ンあっ!」

あれだけ愛でて撫で回していた尻をわしづかみにしながら細身の身体を突き上げる坂本の表情も苦しげだった

「あっ、たつ、ったつまぁ…!」

持ち上げられては放されて自重で深く刺さる

坂本の腹にこすれる自身が張り詰めるのに根元の輪によって射精は叶わない

そのせいか高杉の後孔はきつく閉まって坂本を追い立てていく

「‥‥っ、く、しん…っ」

「っ、やぁっ!ああぁっ…あ!」

ぎゅうっと抱き寄せられたのと同時に胎内に熱いものを感じた

「あ…っ、は、はぁ…」

「うー…すまん…っ」

どくどくと脈打ちながら精を吐き出した坂本が首筋に顔を埋める

抱き寄せられてより密着した身体の間ではまだひくついたままの高杉の自身

「にゃあ…たつまぁ…」

先っぽがカピカピしてしまった尻尾を坂本の脚に絡ませると頭を撫でられた

「あぁ、晋はまだじゃったな」

ちっくと待っちょくれ、と言って自分の洋服を脱ぎ始めた

今の今までズボンの前を開けただけの格好だったのだが、さすがに暑くなったのだろう

「ひゃ、にぁ…っ」

目をつぶっているとごそごそと衣擦れの音にも反応してしまう

「晋、一回降りるかの」

「にゃあっ!」

その言葉に目を開けると身体を持ち上げられてずるりと坂本の肉棒が抜けた

支えを失った高杉の身体は熱を保ったまま布団に沈み込み、痙攣する身体をもてあましながら坂本を待つ

「またせたの」

「たつまぁー…あっ!」

抱きつこうと腕を伸ばすとそれより早く下半身に手が伸びた

リングをはずされて溜まりに溜まっていた精がてろてろと流れ出ていく

「おー、出たの」

「ぁ、あっ、うぅ…」

時間がたって震えの止まったリングを適当にその辺に放り投げた

「しん、力抜き?」

「にゃあ…」

気持ちは置いてきぼりに身体だけが達してしまって戸惑い視線を泳がせる高杉ににやけながらその細腰を浮かせる

出来た隙間に枕をねじ込むと自分の放った液体に濡れる後孔も、揺らめく尻尾も丸見えな体勢になった

「やぁ、これ、ャダぁ…!」

体をよじって逃げようとする高杉を捕まえてもう一度肉棒をねじ込んでいく

「ひゃ、ああぁぁっ!っふぁ…」

「なんじゃ?もういったんか?」

突き刺しただけで内股を大きく痙攣させて達してしまった高杉に少し驚きながらもゆるゆると腰を使い始めた

敏感すぎる全身を余すところなく坂本の手が這い回っていく

「ぁ、っあ!たつま、ぁっ!」

「どォした、っ?」

「すき…ィ、っああぁ!あっ」

「ほがなこと言われたら…っ」

「や、でかくす、なああぁっ!」

夢中で抱き合っていると、いつの間にか夕暮れを迎えていて

時間的にも万事屋の面々が帰ってきておかしくない頃合になり、それが更に高杉を敏感にしていた

「ほがな大きい声だしちょったら喉嗄れるぜよ」

「んあぁぁっ、んむ、ぅ、うっ」

噛み付くように呼吸を奪うと水分を分け合うように舌を絡ませた

ぎゅうっと抱きついてくる高杉が愛しくて愛しくてしょうがない

(耳も尻尾もええけどやっぱり晋は何が無くとも晋じゃな…)

高杉が意識を飛ばすのも時間の問題だ

それに銀時はきっと土方を連れて帰ってくるだろう

せめてそれまでは…

「わしだけの、晋じゃ」

「んぅ…、ふ、ぅっあ、あぁっ」

聞こえているのかいないのか尻尾と腕を絡めてくる高杉に微笑み、何度目だかなんてもう数えていない絶頂を迎えた






おしまい

************
ページの都合上あとがきもここで

お待たせいたしました(土下座)

猫耳と変態の絡みだなんて萌えるシチュ(リクそんなんだったか?)頂いたのは…い、いちがつ…!
しかも私の誕生日ィ!!!
(要らない情報)

なんてこった!しかもクオリティ低いぃぃぃぃ!!!!
にゃんこ生かせてないし道具意味ないし!どピンクの袋の中身はなんだァァァ!!!

銀さんが後でこっそりもらっちゃうといいよ
ひじーに使っちゃうといいよ

‥‥‥‥‥‥お待たせしました
そして申し訳ありませんー!!!
(再び土下座)

こんなものでよろしければお納めください…高階様にはもうひとつリクをいただいていますのに…
普段お世話になっているのに…

自分、死んでしまえ!

‥‥嘘ですごめんなさい

これ以上反省を書くと愚痴を通り越しそうになるので失礼致します
(逃走)

(2008/04/14あっぷ)

高階千鶴様に捧ぐ



神様仏様未生様ぁぁぁぁっ!!
高階のワガママリクエストに応えていただいて、ありがとうございますぅ〜!!

思えばあれは、拾萬打の前。ランキングから行ってみて一目ぼれして、通い始めた2回目の訪問の時でした!いきなりキリ番踏んでしまったのは…(苦笑)
ずうずうしくも新参者がリクなんぞして…と思ったのに、こんな激しい萌え作品を書いてくださるなんて!
本当にありがとうございますぅ〜!!!!

























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