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質問はこちらからお借りしましたぁ!
※拍手で頂いたリクエストにより、大学パロの坂高です!

カップルに100の質問


1 あなたの名前を教えてください
高杉「高杉晋助」
坂本「坂本辰馬じゃあ」

2 年齢は?
高杉「俺は大学2年のハタチ」
坂本「同じく大学生で4年の22歳じゃよ〜」

3 性別は?
高杉「オトコ」
坂本「わしも男じゃき!」

4 貴方の性格は?
高杉「何か前にも似たようなこと聞かれた気がすんだけど?」
坂本「えいじゃろえいじゃろ、それだけ皆、晋のことが知りたいんじゃよ」
高杉「…俺の性格は」
坂本「真面目過ぎるのがたまに傷。後は、意外に芯が強い」
高杉「そうなのか…?」
坂本「女の子に近い部分はあるんじゃけど、キレたら怖い。やっぱり男じゃき…」
高杉「キレさせるヤツが悪ィんじゃねーのか?」

5 相手の性格は?
高杉「辰馬は、いい加減で腹黒い」
坂本「しんー!!もちっと、こう…(半泣き)」
高杉「だけど優しくて、どっちかっつーと兄貴肌だよな。頼れる」
坂本「しん…(ウルウル)」
高杉「面倒見良くて、すげぇ前向きだから、相談するなら辰馬が一番だと思うし」
坂本「それはそうかもしれんのぅ?わし、悪いことはあんまり考えたくないんじゃ」
高杉「でも、たぶんキレたら俺以上に怖いと思う」
坂本「晋に危害を加えるヤツは、どうなっても知らんのぅ」
高杉「やっぱり腹黒…」

6 二人の出会いはいつ?どこで?
坂本「晋の大学の入学式の時、執行委員会のブースじゃ」
高杉「あん時俺は、小太郎と話してたんだよ…」

7 相手の第一印象は?
高杉「何度も言ってるけど、最低最悪。デカイ、ウルサイ、馴れ馴れしい」
坂本「何回聞いても凹むのぅ…。わしは、世の中に、こんなカワイイ子がおるもんか?って思っちょったきに!ドンピシャでタイプだったきに!」

8 相手のどんなところが好き?
坂本「ぜーんぶじゃ!」
高杉「優しいとこ。あと、毎朝起こしてくれるとこ」
坂本「晋の寝起きはスゴイからの〜」
高杉「…わかってる、ゴメン(小声)」

9 相手のどんなところが嫌い?
坂本「わしはないぜよー」
高杉「浮気性。しかも隠すのが上手い」
坂本「なっ、何を言うとるんじゃ!晋!」
高杉「俺が知らねェ浮気も山ほどあるんだろ?」
坂本「………(答えられない)」

10 貴方と相手の相性はいいと思う?
高杉「ゲイでこれだけ長く付き合ってんだから、いいんだろうなァ」
坂本「わしは、これ以上ないくらい最高の相性じゃと思っちょるぜよ!」

11 相手のことを何て呼んでる?
高杉「辰馬」
坂本「晋助か、晋、じゃの」

12 相手に何て呼ばれたい?
高杉「別に、今のままでいい」
坂本「わしもじゃ」

13 相手を動物に例えたら何?
坂本「晋は絶対猫じゃ!」
高杉「なんでだよっ?俺がネコだからって…」
坂本「そうじゃのうて…。あんまり、人前でベタベタすると怒るじゃろ?ツンデレじゃもん」
高杉「…。じゃあお前は犬でいいや」
坂本「晋、もうちょっと真面目に…」
高杉「俺とは反対だから、それでいいだろ?なんかところかまわず懐いてる感じとかさ…」

14 相手にプレゼントをあげるとしたら何をあげる?
高杉「たぶん、あんまり思い付かないから、手料理でも作る」
坂本「晋の手料理…!(感動してる)わしは、1日フルコースでデートプランを立てるぜよ!」
高杉「豪華なメシとか、得意だもんなァ、辰馬」
坂本「旅行でもええの〜」

15 プレゼントをもらうとしたら何がほしい
坂本「晋の身体だけで十分じゃ!」
高杉「馬鹿かテメェはっ!」
坂本「本気じゃよー」
高杉「俺は…、2度と浮気しませんっつぅ、誓約書」
坂本「えっ…??」

16 相手に対して不満はある?それはどんなこと?
坂本「わしは全くないぜよ!」
高杉「俺も。浮気さえ何とかしてくれたら、不満はない」
坂本「しんー!」

17 貴方の癖って何?
高杉「癖なんかあるんかなァ…」
坂本「あるぜよ!言いたいことがあるのに、言い出せない時は、やたら機嫌のいいフリするんじゃ」
高杉「それは辰馬が悪ィんじゃん」
坂本「………」

18 相手の癖って何?
高杉「浮気癖!(即答)」
坂本「晋…、そればっかりかの…」
高杉「あと、自分は浮気するくせに、嫉妬深い。すぐ怒る」
坂本「じゃって、わし…(半泣き)」

19 相手のすること(癖など)でされて嫌なことは?
高杉「だから浮気…」
坂本「わかった、わかったぜよ、晋」
高杉「じゃあ、すんな」

20 貴方のすること(癖など)で相手が怒ることは何?
坂本「浮気じゃな」
高杉「うん。辰馬には遊びでも、結構傷つくんだけど」
坂本「すまん…」
高杉「………(イマイチ信用してない)」

21 二人はどこまでの関係?
高杉「どこまでって…。最後まで?」
坂本「あとは子ども作るだけじゃ!」
高杉「…あのな」
坂本「♪一億くれたら子どもも産むわ〜(少女A)」
高杉「それは歌っ!」

22 二人の初デートはどこ?
高杉「確か、普通に買い物行ったんだよな」
坂本「そうじゃ、晋が服欲しいーて」

23 その時の二人の雰囲気は?
高杉「辰馬が人前で手ェ繋いでくるから、焦った」
坂本「えいじゃろー?繋ぎたかったんじゃもん!ベタベタしたかったんじゃもん!」
高杉「恥ずかしい」

24 その時どこまで進んだ?
高杉「まァ、普通に帰ってきて」
坂本「エッチはしたのぅ」
高杉「俺ら、普通と順番が逆だからな」
坂本「同棲→晋の告白→初H→初デート、じゃからの〜」

25 よく行くデートスポットは?
坂本「晋から行きたいって時は上野の博物館や美術館じゃの」
高杉「お前、いっつも俺に合わせてくれてるけど、いいのか?」
坂本「晋が好きなものは全部好きじゃから、大丈夫じゃよ。本屋とかも」
高杉「あ、そう…(照れてる)」

26 相手の誕生日。どう演出する?
坂本「まずは買い物行ってプレゼント買って、豪華にディナーでフルコース、それから夜景を見ながら1杯飲んでホテルのスイートじゃ!」
高杉「俺もソレ、しなきゃ駄目?」
坂本「いんや、晋は家で何か手料理作ってくれたらえいよ」
高杉「(ホッ)」
坂本「夢は、晋の誕生日に婚姻届を出すことなんじゃけどのー」
高杉「………」

27 告白はどちらから?
高杉「俺から」
坂本「晋が、男でもいいって知っとったら、わしから言ったんじゃけどのぅ」
高杉「カムしてなかったからな。なんか、あれ以上隠してんのが辛かった」
坂本「どっちを?」
高杉「お前のこと好きだって…。言わせんなよ!」
坂本「言うて欲しかったんじゃもん」

28 相手のことを、どれくらい好き?
坂本「世界一の宇宙一じゃ!」
高杉「俺も…。今一番大事」
坂本「しん…(感動してる)」

29 では、愛してる?
坂本「モチのモチロンじゃ!」
高杉「ぅん、俺も」

30 言われると弱い相手の一言は?
坂本「ゃだ、無理、もっと寝る、って言われると、寝かせといてあげたくなるんじゃけど」
高杉「俺そんなこと言うか?」
坂本「うん、ほぼ毎朝…」
高杉「………」

31 相手に浮気の疑惑が! どうする?
高杉「またかよ!って、すげー哀しくなる。俺じゃ物足りないのかな、とか、色々考えて、泣く」
坂本「それは違うぜよ!」
高杉「でも、そう思っちまうんだよ!…辰馬は?」
高杉「わしは、晋を殺して自分も死ぬしかないと思ったぜよ」
高杉「お前、俺より危ねェな」

32 浮気を許せる?
高杉「絶対許さない…って言いながら、結局いつも最後は許してるよな…(凹む)」
坂本「わしも…。辛かったんじゃけど、晋を追い詰めたのはわしじゃったからの…。それに、あのまんま別れてまう方が辛かったぜよ」
高杉「結局そこなんだよな…。許せなくて別れる方が、たぶん許すより辛い」
坂本「晋、ごめんの」
高杉「わかってんなら、すんな」

33 相手がデートに1時間遅れた! どうする?
高杉「1時間も待たねェよ」
坂本「わしは1時間でも2時間でも、晋なら待っちょるよ〜」

34 相手の身体の一部で一番好きなのはどこ?
坂本「一部って難しいのぅ?全部好きじゃもん。外も中も」
高杉「俺は…、辰馬の手、かな。デカくて、なんか触られてっと、安心する」
坂本「晋…(頬っぺた撫で撫で)」
高杉「んっ…(真っ赤)」

35 相手の色っぽい仕種ってどんなの?
坂本「最中の顔とかかの」
高杉「ばっ、馬鹿っ!」
坂本「だって事実じゃもん」
高杉「じゃあ俺は、辰馬がキツそうな顔で手で汗拭いてる時」
坂本「それって結局ヤっとる時の話じゃろ?」
高杉「…ぅるさぃっ」

36 二人でいてドキっとするのはどんな時?
坂本「晋が、本読みながら思いに耽ってる時は、いっつもドキドキじゃ」
高杉「え?そうなのか?」
坂本「すごい、魅力的な顔しとるぜよ」
高杉「(照)俺も、辰馬が本読んでる時の真剣な顔は好き」
坂本「へっ?」
高杉「いつもと雰囲気違って、別人みたいでドキドキする」

37 相手に嘘をつける? 嘘はうまい?
高杉「俺は無理。全部見透かされる」
坂本「わしも無理じゃってー」
高杉「それが既に嘘だろーが」
坂本「晋、なんでじゃ…」

38 何をしている時が一番幸せ?
坂本「Hの後で、イチャイチャ抱き合ってる時かのう」
高杉「あ、それ同感」

39 ケンカをしたことがある?
高杉「そりゃもう、しょっちゅう」
坂本「したくはないんじゃけどのー」

40 どんなケンカをするの?
高杉「言い合いになる前に、俺が家出するよな」
坂本「せめて桂んとこか土方君とこか、似蔵んとこくらいにしての。探せんから」
高杉「じゃあ、今度は東城んトコに…」

41 どうやって仲直りするの?
高杉「だいたい、小太郎が間に入って話し合いして」
坂本「わしは泣きながら土下座じゃ」
高杉「わかってんだったら原因作るなよな」

42 生まれ変わっても恋人になりたい?
坂本「わしはなりたいぜよ!生まれ変わってもまた一緒になりたいぜよ!」
高杉「なんだよ、それじゃあ、生まれ変わっても俺らゲイかよ?」
坂本「♪もう一度、もう一度、生まれ変わってもホモでしたァ」
高杉「だから、それは歌っ!」
坂本「ほんじゃ晋が生まれ変わったら女の子で…」
高杉「なんかやだなァ…」

43 「愛されているなぁ」と感じるのはどんな時?
坂本「わしが熱出した時、晋が寝ないで看病してくれたんじゃ」
高杉「いや、寝たぞ俺。あの時。幾松さんの膝枕で」
坂本「いやいや。あとは、わしがバイトから帰るまで起きて待っててくれるとか」
高杉「……。辰馬が、俺のためになら、結構泣いてくれるトカ?あと、俺が電車乗れなかった時は、毎日一緒にいてくれたよな」
坂本「それは当たり前じゃ!」
高杉「過保護すぎるとこはあるけど、嬉しい」

44 「もしかして愛されていないんじゃ・・・」と感じるのはどんな時?
高杉「浮気されるたんびに」
坂本「それは違うぜよー!!」

45 貴方の愛の表現方法はどんなの?
坂本「ストレートに『愛しとるよ』って言うぜよ」
高杉「俺は、…愛してんぜ(横向いてすごい小声)」

46 もし死ぬなら相手より先がいい? 後がいい?
坂本「わしは、晋助に看取って欲しいのぅ」
高杉「俺1人、残されるのは嫌だから先!」

47 二人の間に隠し事はある?
高杉「俺はねェ」
坂本「わしもないぜよ〜」
高杉「ホントかァ?」

48 貴方のコンプレックスは何?
高杉「身長だよ、悪かったな!」
坂本「わしは、晋がその身長じゃから好きになったんじゃよ?お姫様抱っことかしてあげたいんじゃもん」
高杉「辰馬…」
坂本「わしは、ちっくとデカすぎるのが…」
高杉「何の話だ、下ネタか?」

49 二人の仲は周りの人に公認? 極秘?
坂本「友達には公認じゃき」
高杉「お前がベタベタするからだろーが!」
坂本「じゃって、自慢したいんじゃもん…。こんなカワイイ彼氏じゃって…」
高杉「お前、恥ずかしい」

50 二人の愛は永遠だと思う?
坂本「もちろん永遠じゃ!」
高杉「…そうだったらいいなー、みたいな?」
坂本「どうして疑問形?」

51 貴方は受け? 攻め?
高杉「俺が受け」
坂本「わしは攻めじゃ」

52 どうしてそう決まったの?
高杉「いや、俺タチったことねェから…」
坂本「晋に告白されてのぅ、嬉しくて舞い上がって押し倒したんじゃ。ほんで、大事なトコ触ったら、晋が『ァっ』て声出したから、この子ネコなんじゃーって思ってのぅ」
高杉「そんな恥ずかしい話はしなくていいっ!」
坂本「や、でもわしはタチじゃから、嬉しかったし、安心したんじゃよ」

53 その状態に満足してる?
高杉「うん、俺は。辰馬には抱かれたい」
坂本「わしも。バリタチじゃき、逆は無理じゃのぅ」

54 初エッチはどこで?
高杉「うち。で、辰馬のベッド」
坂本「先に一緒に住んどったからのう」

55 その時の感想を・・・・
高杉「言えるかっ!」
坂本「気持ち良すぎて晋は失神しちょったの」
高杉「るせー!…でも、やめたくなかった」
坂本「なんちゅーか、晋の肌がしっくり馴染んでのぅ…。くっついたり触っちょるだけで気持ち良かったんじゃ」
高杉「俺も…。なんか、辰馬の体温だけで安心したし、気持ち良かった」

56 その時、相手はどんな様子でした?
坂本「いっぱい感じてくれちょったの」
高杉「コイツ攻めんの好きなんだーって思って…。でも最初だから、少し手探り状態で余裕なさそうだったかな。今と比べて、だけど」
坂本「そりゃー最初じゃからのぅ」
高杉「俺からも色々してあげたかったけど、させてもらえなかった」
坂本「晋は、感じてくれたら十分なんじゃよ。晋の喘ぎ声だけでガン勃ちじゃもん、わし」
高杉「……。あと、最中に300回くらい『晋助、好きじゃ』って言われて、すげー嬉しかった」
坂本「じゃって…。ずっと好きじゃったんじゃもん」

57 初夜の朝、最初の言葉は?
高杉「え?…覚えてない」
坂本「初夜の朝も何も、一週間ヤリっぱなしじゃったしのぅ」
高杉「あれはな…。おかげで行方不明だと思われてたもんな」
坂本「またアレくらいヤリたいのぅ」
高杉「旅行でも行くか?」

58 エッチは週に何回くらいする?
高杉「挿入までするのは週に2回くらいかな」
坂本「あんまりヤリすぎると良くないからの」
高杉「日常生活に支障をきたすからな」
坂本「でも、それ以外のことなら毎日じゃのぅ」
高杉「入れんのだけがセックスじゃねーからな」

59 理想は週に何回?
高杉「でも本当は、毎日入れて欲しい」
坂本「わしじゃって、毎日晋と繋がりたいぜよ!」

60 どんなエッチなの?
坂本「最近ちっくとSMっぽいの」
高杉「時々だけどな」
坂本「それ以外はイチャイチャの延長みたいなエッチじゃの」
高杉「キスしまくるし、お互い触りまくるし…ってのがメインだからな」

61 自分が一番感じるのはどこ?
坂本「わしはチンコのみじゃ!タマや乳首ですらくすぐったい!」
高杉「俺は…色々」

62 相手が一番感じているのはどこ?
坂本「大事なとこや中はもちろんじゃけど、首筋じゃろ、鎖骨に乳首に脇腹に太腿に足の指に背中に…、全身じゃの」
高杉「足とか舐められたの、辰馬が初めてなんですケド」
坂本「晋の足じゃから舐めれるんじゃよ?」
高杉「そんなん言ったら、俺だって辰馬だから足なんか感じるんだっつぅの」
坂本「しん…(嬉しい)」

63 エッチの時の相手を一言で言うと?
高杉「絶倫!遅漏!」
坂本「晋、そりゃないぜよ…。晋は、とにかく乱れ方がエロい」
高杉「お前のせいだ!お前が焦らすから!」
坂本「じゃって…。乱れて欲しいんじゃもん」

64 エッチははっきり言って好き? 嫌い?
高杉「好きじゃなきゃしてねェよ」
坂本「わしも、晋とするのが一番好きじゃあ」
高杉「ほーぉ。この色欲魔がっ!」

65 普段どんなシチュエーションでエッチするの?
高杉「シチュエーションは普通だよな」
坂本「コスプレとか、してみても…ぐっ(殴られた)」
高杉「他所でやれっ!」
坂本「他所でヤってもえいんか?」
高杉「ぅっ…」

66 やってみたいシチュエーションは?(場所、時間、コスチューム等)
坂本「晋、外とか興奮しそうじゃの」
高杉「えっ?いやっ、なっ…」
坂本「人里離れた温泉旅館でも探すかの…」

67 シャワーはエッチの前? 後?
高杉「絶対前!っつか両方!」
坂本「わかっちょるよ!いつも準備ありがとうの」
高杉「だって、辰馬とは生でしたいモン…」
坂本「うん、わしもじゃよ」
高杉「病気もらってくんじゃねーぞ!」

68 エッチの時の二人の約束ってある?
高杉「えっ?…お仕置きとか、ああゆぅのか…?」
坂本「晋は、たいがい先にイってまうからのぅ」
高杉「…ゴメン」
坂本「カワイイからええよ」

69 相手以外とエッチしたことはある?
高杉「そりゃもちろん。今はそういうつもりはないけど」
坂本「わしも、多少のぅ〜」
高杉「多少じゃねーだろ」

70 「心が得られないなら身体だけでも」という考えについて。賛成? 反対?
高杉「気持ちはわからなくもないけど、結局傷つくのは自分だと思うから、賛成はしない」
坂本「晋は優しいのぅ。わしは、ようわからん。本人がえいんじゃったら、えいんじゃなかか?」
高杉「お前って…結構ニブイよな」
坂本「?…なんのことじゃ?」
高杉「いや…。いい」

71 相手が悪者に強姦されてしまいました! どうする?
坂本「悪者を殺しに行くぜよ」
高杉「俺も気持ちはそんくらいあるけど…。辰馬が強姦されることなんてないだろ?」

72 エッチの前と後、より恥ずかしいのはどっち?
高杉「別に、どっちも恥ずかしくないけどな」
坂本「わしも。もう隠すこともないしのぅ」

73 親友が「今夜だけ、寂しいから・・・」とエッチを求めてきました。どうする?
高杉「辰馬に事情相談すると思うけど…。どうせ俺は添い寝くらいしかしてやれねェぜ」
坂本「わしは…」
高杉「ここぞとばかりに2つ返事でヤルんだろうな、お前なら」
坂本「そんなことはないぜよ!」
高杉「どーだか」
坂本「じゃって親友じゃろ?わし、陸奥や似蔵では勃たんぜよ!」
高杉「じゃあ、小太郎や銀時は?」
坂本「へっ…?いや…」
高杉「自信ねーのかよ」

74 自分はエッチが巧いと思う?
高杉「俺、ほとんど受け身だからなァ」
坂本「じゃけど、時々晋に舐めてもらうじゃろ?やっぱ上手いぜよ」
高杉「そうかァ?」
坂本「愛情が込もってるからじゃよ」
高杉「それは当たり前だ」

75 相手はエッチが巧いと思う?
高杉「辰馬は上手い。悔しいけど、やっぱ他所で数こなしてヤリまくってるだけのことはある」
坂本「晋、ソレ、褒めちょるんかぁ?」
高杉「褒めてんだよ。…上手いから気持ちいいって…(照)」
坂本「しん…(感動)」
高杉「だからって、他所でヤリまくっていいって意味じゃねーからな!」

76 エッチ中に相手に言ってほしい言葉は?
高杉「うーん、できれば『好き』とか『気持ちいい』とか。辰馬声出さねェから」
坂本「わしは今のまんま喘いでくれたら十分じゃのぅ」

77 エッチ中に相手が見せる顔で好きな顔はどんなの?
坂本「意識飛びそうなくらい感じてガクガク震えて仰け反りながら必死でしがみついてくる時の口開けて泣いてるエロい顔」
高杉「リアルなんだよっ!恥ずかしいからヤメロっ!」
坂本「晋は?」
高杉「…イキそうな時に、辰馬がぎゅーって目閉じて、歯食いしばってる顔」
坂本「わし、そんな顔しとるかの…?」
高杉「してる」

78 恋人以外ともエッチしてもいいと思う?
高杉「思わない!俺は嫌だ!」
坂本「わしだって嫌じゃ!」
高杉「ほーぉ」

79 SMとかに興味はある?
坂本「全然興味なかったんじゃけどのぅ…。基本的には痛いのとかは嫌いじゃき」
高杉「だ、だって、なんかっ、痛いのが気持ち良かったんだよ…」
坂本「晋助が気持ちよくなれるんなら、沖田君に習って勉強せんと」
高杉「いや、いいって!あいつらみたいな本格的なのはしなくていい!」

80 突然相手が身体を求めてこなくなったらどうする?
高杉「凹む…。とうとう浮気が本気になったのかなーって」
坂本「絶対にないから安心し!」

81 強姦をどう思いますか?
高杉「最低だ!1回やられてみろってんだ!」
坂本「全くじゃ!トラウマで苦しんでる晋に、わしは何にもしてやれんくて…(泣きそう)」
高杉「でも、辰馬が側にいてくれたから、また電車も1人で乗れるようになったんだぜ!」
坂本「しん…(感動)」

82 エッチでツライのは何?
高杉「縛られて我慢させられてる時とか?」
坂本「晋が嫌なんじゃったら、しぃひんよ」
高杉「や、我慢させられるのは嫌じゃないんだけど、辰馬遅いんだもん」
坂本「うっ…」
高杉「辰馬のデカイし…」
坂本「晋じゃってタチ泣かせじゃろー」
高杉「辰馬と出会う前は言われてたな」

83 今までエッチした場所で一番スリリングだったのはどこ?
高杉「俺は別に、変なとこでしないからな〜」
坂本「わしもじゃ!」
高杉「辰馬はあるだろ?怒らねェから言ってみろよ?」
坂本「えっ…。教授の研究室とか、部室」
高杉「ああ、…アレか」
坂本「し、晋?」

84 受けの側からエッチに誘ったことはある?
坂本「しょっちゅうじゃの」
高杉「だって、してェんだもん。疼くんだもん」
坂本「そう言ってもらえるのは嬉しいのぅ」

85 その時の攻めの反応は?
坂本「もちろん、ひっくり返して押し倒してヤルに決まっとるぜよ!」
高杉「拒まれたことはないな」

86 攻めが強姦したことはある?
坂本「寝てる晋を襲ったことならあるぜよー」
高杉「それもしょっちゅうじゃねェか!」

87 その時の受けの反応は?
坂本「まずは絶対『シャワー浴びさせろ!』じゃな」
高杉「入れないんだったらいいんだけどよ…」

88 「エッチの相手にするなら・・・」という理想像はある?
高杉「んー?辰馬がもう少し早かったらいいなーとか」
坂本「すまんのぅ。わしにとって晋は、理想を形にしたらそのまんまじゃから、今のままでえいぜよ」

89 相手は理想にかなってる?
坂本「もちろんじゃ!100%理想じゃ!」
高杉「うーん、だいたいは」
坂本「何%くらいじゃ…?(恐る恐る)」
高杉「90」
坂本「ホッ」

90 エッチに小道具を使う?
高杉「月に2回くらいは…」
坂本「晋がして欲しいこと、考えながらスルのも大変なんじゃけど、それもまた嬉しいっちゅうか」
高杉「ぐっちゃぐちゃに痛めつけられたい時があんだよなァ…。痛いの我慢した後はいつもより気持ちいいし…」
坂本「晋が気持ちいいんならえいんじゃよ。でも、わし基本的には痛いのも縛るのも嫌いなんじゃ…」
高杉「ゴメン。…でもなんか、辰馬には束縛されたい」
坂本「嬉しいんじゃけど。でも、わしが嫉妬したら怒るじゃろー?」
高杉「嫉妬しすぎだ!」

91 貴方の「はじめて」は何歳の時?
高杉「男とか?男は高1」
坂本「わしは…、中1なんじゃ、男も女も」
高杉「早ぇっ!…あ、でも、俺、女は中1だ…っつぅか、春休みでまだ小6だったかも」

92 それは今の相手?
高杉「違うな」
坂本「河上君なんじゃろ?」
高杉「なっ…!みなまで言うなっ!」
坂本「わしは晋と知り合う前で地元の子じゃからのぅ」

93 どこにキスされるのが一番好き?
高杉「んー、やっぱ口」
坂本「どれどれ?(言いながらべろちゅー)」
高杉「んっ、ふっ、んんっ…」
坂本「わしもやっぱり唇じゃの。晋のは柔らかくてのぅ」
高杉「いきなりすんなバカっ!」

94 どこにキスするのが一番好き?
坂本「わしはココ(言って首筋を舐める)」
高杉「ひゃあっ!ぁっ、あんっ、ゃめっ、たつ、まっ!」
坂本「晋は、ほんに首筋敏感じゃね」
高杉「ど、どーしてくれンだよっ!(勃っちゃった)」

95 エッチ中に相手が一番喜ぶことは何?
坂本「わしは声出してくれるだけで十分じゃのー。晋は、乳首攻めてやると喜ぶんじゃ(言いながらシャツの中に手突っ込んで指で刺激)」
高杉「ぁっ、やぁっ、んっ、あっ、あっ、たつ、もっと、っ」
坂本「痛い方がえいか?(爪を立てたと思われる)」
高杉「んんーっ、ァッ、はっ、もっ、と、つよ、くっ!うあああっ!!」
坂本「こんなに固くして。晋は淫乱じゃね」
高杉「ゃだっ、やめっ、言うなっ…」
坂本「言葉攻めも好きじゃのう、こんなに感じとる。ほら、みんな見とるぜよ?」
高杉「いやああああーっ!!」

〜休憩〜

96 エッチの時、何を考えてる?
坂本「わしは、どうやったら、晋が気持ち良くなるんかのう、とか、晋はどこが感じるかのう、とか」
高杉「何かを考える余裕なんてアリマセン」
坂本「ほーなんか?」
高杉「ひたすら『辰馬、辰馬、辰馬…』って頭ん中で名前を連呼してる」
坂本「しん…(感涙)」

97 一晩に何回くらいやる?
高杉「その時によるけど、1回だけって方が少ないんじゃないか?」
坂本「それもそうじゃのぅ。特に晋は1回のエッチで3回くらいは…」
高杉「うるせェ!(殴る)」

98 エッチの時、服は自分で脱ぐ? 脱がせてもらう?
高杉「基本的にシャワーが先だから、ほとんどバスタオル1枚なんだよな俺は」
坂本「そのバスタオルを剥がすんはわしじゃけど(笑)わしは自分で脱ぐぜよ」

99 貴方にとってエッチとは?
坂本「愛の確認作業じゃ!」
高杉「それは賛成してもいいけど、辰馬が俺じゃないヤツとする時は?」
坂本「し、晋以外?なんのことじゃ?」
高杉「じぃーっ(無言の圧力)」
坂本「晋以外とスルのは、ただの性欲処理じゃ」
高杉「オナニーでもしとけっ!」

100 相手に一言どうぞ
坂本「晋助、愛しとるぜよ」
高杉「…俺も」
坂本「ちゃんと言ってくれんかのぅ?」
高杉「っー!!愛してるぜ(耳元で)」

お疲れ様でしたァ!






















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